2007年6月11日月曜日

F1 カナダGP 大クラッシュ

F1第6戦カナダ(モントリオール)GP26ラップ目、時速170マイル(およそ274km/h)で大クラッシュした
BMWザウバーのロバート・クビサの動画をどうぞ。

Robert Kubica Crash



ヘアピン手前でヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)のリアホイールに引っかかり、コンクリートウォールに正面から激突した後、空中回転しながら、コースサイドまで転がった。即座に病院に搬送され診断を受けた結果、クビサは右足を骨折していたことが判明。

本人は意識はあり、話もできる状態とのことだが、最低2カ月はレース復帰はできない見込み。
http://response.jp/issue/2007/0611/article95655_1.images/146536.htmlより



ヤルノ・トゥルーリ (リタイア)
「非常に過酷なレースとなってしまった。スタートはまずまずだったが、グリップが不足しており、特に、周回を重ねて、給油ピットインする直前までペースを維持することが出来なかった。最初のセーフティカー導入時にピットインを行い、新しいタイヤに交換した後、後部にR.クビサ(BMWザウバー)が接触してきて、彼はクラッシュを喫した。私は自分のラインから動いたわけではないが、彼が回転してクラッシュしたのを見て非常に心配していた。共にF1を戦う仲間があのような大クラッシュを喫し、後部から接触されれば、あまり気分の良いものではない。その時点では私は多くのことを考えていたが、彼が大事に至らなかったと聞き、一日も早く戻って来ることを望んでいる。この接触で私はパンクを喫し、再びピットインを強いられたが、その後どのポジションにいるのか確実なところは分からなかった。予想していなかった最後のピットインを行うことになり、最後尾でコースに戻ることになったため、前走車に追いつくためにハードに攻め過ぎてしまい、フェンスにクラッシュしてしまった。しかし、今日のような一日においては、レース自体は重要ではない」
http://www.autobytel-japan.com/news/trackback-abtj.php?id=1726より

2007年6月10日日曜日

李登輝前台湾総統にペットボトルを投げつけ

犯人は中国人の自称エンジニアらしいです。

李(前)総統にペットボトル投げつけ



李登輝は蒋経国の後継者として総統に就任後、中華民国の民主化、本土化を推進した。中華民国民主化と地域化する過程の中で執政の立場から推進し、同時に経済発展に関しても大きな成果を上げている。総統職退任後は「台湾独立」を主張する「台湾団結聯盟」を中心となって結成したため「台湾独立」運動の指導者として考えられている。

2007年5月から6月にかけて奥の細道を訪ねる目的で来日し、東京・仙台・山形・盛岡・秋田などを訪問、秋田市の国際教養大学で講演を行った。また靖国神社について来日前から日本兵として戦死した兄が奉られている事を理由に参拝の意向を示し、6月7日に参拝した。なお日本政府は2005年3月以降、観光目的の台湾居住者の日本入国ビザの免除を行なっているため、今回の訪問ではビザ発給問題は発生しなかった。また訪日や靖国参拝などに対する中国側の反応も、日中関係に配慮してか今回は比較的抑制的であった。成田空港から離日の際、来日に不満を持つ在日中国籍の自称エンジニアの男にペットボトルを投げつけられられたが空港警察官に現行犯で取り押さえられ、本人及び夫人に怪我はなかった。
from wiki

2007年6月8日金曜日

小島義雄 その3

小島義雄第3弾

小島義雄 第5回 お笑いホープ大賞 ~ 準決勝 ~




これまでの小島義雄その1その2

2007年6月7日木曜日

松本人志テレホンショッキング初出演

2007年6月1日のテレホンショッキングに、ダウンタウンの松本人志さんが初出演しました。
過去に笑っていいとものレギュラーだったこともあるようです。

あらためてこの人のトークのすごさを感じました。

松本人志 テレホンショッキング その1



松本人志 テレホンショッキング その2
タイトル「dougaとか」クリックで最新のトップページに戻ります。