2007年10月11日木曜日

亀田大毅の最終12R反則行為

2007年10月11日に行われた
WBCフライ級タイトルマッチ亀田大毅VS内藤大助は
最終12Rに亀田の3点減点がありました。

亀田は終始レフェリーの死角で反則行為をしていた模様。
12Rには相手の両足を持ち上げて落とす反則などで
3点の減点を受けました。
3点減点というのはなかなかないそうです。
レフェリーはアメリカ人の有名な人らしい。


亀田大毅X内藤大助最終R 2007.10.11


試合結果は、
判定で内藤大助の勝ち。
判定の内容は、117-107、117-107、116-108。
反則での減点は関係なしに負けています。

Web上では
「ボクシングではかなわず相撲で応戦」
「切腹は?」
などといった厳しい意見が出ています。

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